Robo-Pat 導入事例

A社の事例サイボウズやノーツなど、あらゆるグループウェアにも対応!

  • 業種

    総務部門

  • 概要

    グループウェア経由の社内申請への対応を一括処理

  • 内容

    「IBM Notes」を導入し、社内の申請や承認フローを運用しているA社。
    総務部門では、承認された結果に基づき、アカウントの発行・修正、メールグループの作成、関係部署への連絡など、大量の事務処理業務が発生していました。

    Notes内で処理できる業務は、自動処理が出来るように設定していましたが、Excelベースの管理表の更新や、他のクラウドサービスのアカウント設定、グループウェア以外のメーラーを用いた連絡となると、やはり人の手で処理をする必要がありました。

    以前からRPAの導入も検討していましたが、他社のRPAソフトは、グループウェアに対応していないものが多く、あきらめかけていたところで、Robo-Patを導入。

    上記の作業を、自動化することに成功しました。