Robo-Pat 導入事例

D社の事例夜間や休日の申し込みに対しても、すぐに対応!

  • 業種

    クラウドサービス業

  • 概要

    深夜・休日の申込みにも、トライアルIDを自動発行

  • 内容

    BtoB向け、BtoC向けそれぞれのクラウドサービスを提供しているD社。
    それぞれ2週間、無料でトライアル利用が出来るようにしています。

    これまでは、Webサイトを通じて、トライアルの申込があると、自社のクラウドサービスの管理者ページを立ち上げ、トライアル利用のために仮のIDとパスワードを発行。
    それを、申込者のメールアドレスに送信していました。

    また、その後、トライアル期間に実際にどれだけアクセスしていたかのチェックもロボが自動で確認。
    一度もログインがされていなければ、「ログインの仕方について不明な点はありませんか?」という確認メールを送信。
    実際にトライアル利用がされている人に対しては本導入に向けた案内メールを送信する作業も、Robo-Patが担っています。