Robo-Pat 導入事例

G社の事例店長に不慣れなことをさせず、店舗運営に集中させる!

  • 業種

    外食事業

  • 概要

    外部から届く「覆面調査レポート」を自動分析して経営者に報告

  • 内容

    複数の飲食店を経営するG社は、お客様に喜ばれる店舗運営が出来ているかどうかを確認するため、覆面調査員が定期的に客として来店し、調査結果をレポートする外部サービスを導入しています。

    これまでは、覆面調査完了の報告が、店長のメールアドレスに届くと、店長が外部サービスのシステムにログインし、レポート結果をダウンロードして、その結果指標を企業オリジナルのExcelに入力して、経営者に報告する、という流れでした。

    しかし、飲食店舗の店長たちは、パソコンに不慣れな方が多く、必要以上に時間が取られて睡眠時間が削られたり、不要なストレスをかけていたりしていました。

    そこでRobo-Patで一連の作業を自動化。
    メールが届くと、各店のレポート結果をそれぞれExcelに転記。全店分の集計も作成して、経営者と各店長にメールで自動配信されます。

    経営者も、タイムリーに店舗の運営状況を把握でき、店長たちも不慣れな業務から解放されて、店舗運営に集中できるようになりました。