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お知らせ

2021.05.31

プレスリリース

事務職でも簡単に作成ができる『RPAロボパットDX』リリースより早くも導入数1500ライセンスを突破!

事務職でも作れる純国産RPA『RPA Robo-Pat DX(以下、RPAロボパットDX)』を展開する株式会社FCEプロセス&テクノロジー(東京都新宿区、代表取締役社長:永田純一郎)は、2017年10月の正式リリースより、導入ライセンス発行数が1500ライセンスを突破したことをお知らせ致します。(※上記の公表数値はトライアルのみのライセンス数は一切含みません)

 

・「RPAロボパットDX」の活用により、さまざまな成功事例が創出されました

(導入企業様からの声)

☑ 導入から一年未満で年間換算24,000時間の業務を削減。最終的には全員がExcelのように使いこなせるようにしたいと考えている

☑ 『ロボパット部』の発足、全社を巻き込んだ『働き方改革コンテスト』でRPAが現場に定着

☑ 年間1万時間の削減。仕事の精度があがり、ミスがなくなった。また、作業処理時間の正確性もメリット

☑ RPAロボパットDXの活用で人にしかできない仕事時間を創出。RPA導入の取り組みを通じて社員の自発性を育てながら効率化を実現できた

☑ RPAロボパットDXを導入して8か月で111個のロボを作成。リモート環境下でも100%稼働しており、月231時間を削減しています

☑ RPAロボパットDXの作成を通して、属人化した業務を見える化することができた

☑ RPAロボパットDXは利益を出すための心強いパートナー。ロボットの社内お披露目会を開くことで、自動化したい業務の洗い出しもできた

☑ ITスキルが低い社員でも、自らのチカラでロボットを完成。業務を改善するきっかけになった

☑ 作業的な業務はロボットに任せて、今までやりたいけど時間がなくてできなかった作業に取り組めるようになった

☑ 以前導入したRPAは1年間3名で取り組んでも10個しかロボットが作れなかったが、RPAロボパットDXに変えてからは約2か月で24個もロボットを作ることができた
 

  • 継続率97%!「RPAロボパットDX」が選ばれ続けている理由RPAロボパットDXは早くも1500ライセンスを突破しました。さらにその継続率は97%超。多くの方に選ばれ続ける理由として、次の点が評価をいただいています。

    ①   誰でも簡単にロボットが作れる

    RPAロボパットDXは、直感的に使える操作性のため、プログラミングの知識が無い事務職の方でも簡単に自分の業務を自動化することができます。
    情報システム部門を持たない中小企業や大企業の部門ごとの導入が進んでいます。

    ▽直感的な操作性で普段PCを使っている人なら誰でも簡単に作れます

    ②   手厚い無料サポートがもりだくさん
    「ライセンスは安いけど、導入したらうまく使えずサポートを依頼したら高額なフィーがかかった」等、以前RPAを導入したことがある企業様からよくご相談いただく悩みです。

    そこでRPAロボパットDXでは、導入後の定着を進めるために、実践型勉強会や個社別のロボット作成サポート、学習動画「ロボパットチャンネル」、業務診断会、DX推進コンサルティング、ロボパットマスター認定プログラムなどさまざまなサポートを無料で受けることができます。

    中でも、web会議ツールを使用してプロと直接マンツーマンでロボット作成の相談ができる「web家庭教師」は大変ご好評を頂いております。

    ③   1か月から利用可、初期費用もなんと無料!
    月単位での契約であるため、「繁忙期の3ヶ月だけRPAの稼働数を増やしたい」「閑散期の2か月はRPAの稼働数を減らしたい」というご要望にも柔軟に対応できます。  

    ■続きはこちらのプレスリリースよりご覧ください。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000029370.html

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