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RPAお役立ち資料 RPAを検討中の⽅へ

業務自動化カンタン診断

⾯倒なその作業、
もうやらなくてもいいかも!?

業務⾃動化 カンタン診断

多くの時間がかかって
面倒くさい

時間はかからないけど、すごくストレスを感じる

業務自体は簡単だけど、ミスができないので神経を使う

そんな業務はありませんか?

なくなればもっと違う仕事ができるのに…
作業に時間がとられてなかなか新しいことにも⼿を付けられない。

もしかするとその業務、RPAを使えば
簡単に⾃動化できてしまうかもしれません。

簡単5分!コンサルタントが状況整理をいたします!

⼿順はとっても簡単!記⼊例を参考にいくつかの質問に答えていただくだけでOK。
結果はメールでお知らせします。

早速診断してみる

「業務⾃動化 カンタン診断」でわかること

  • 01

    課題となっている業務が⾃動化に向いているかどうか

  • 02

    対象業務を⾃動化する場合の切り分けのポイント
    (全⾏程可能 / ⼀部⼯程を変えることで可能 / RPA以外の最適化⽅法があるのか 等)

  • 03

    業務を⾃動化した場合の期待効果

つまり、診断を通してどれだけの最適化の余地があるのかを経験豊富なコンサルタントが、
貴社専⽤に最適化し業務を整理、最適化のコツをご案内します!
是⾮、貴社の業務効率化の参考にしてください!

※書類の読み込みなどの⼯程がある業務については下記のフォームではなく、別途お問い合わせください。
OCR機能によるテキスト取得なども対応可能です。

「業務⾃動化 カンタン診断」の流れ

  • 01

    「診断する」ボタンを押して、質問に回答ください
    ※記⼊例を参考にご回答ください。

  • 02

    翌営業⽇に⾃動化の可否、難易度、RPA以外の⽅向性など、業務効率化について診断結果をお送りします

早速診断してみる

回答例

回答メールでは、回答いただきました業務についての「RPA化簡単度」「RPA化効果期待度」など独⾃の視点で
スコアリング/コンサルタントによる御社向けの独⾃コメントをいたします。

お客様回答例

業務(自由記述)

請求書添付メール作成

業務手順(自由記述)

01. ⾃社システムにログインし、期間を指定し、CSVファイルをダウンロード

02. CSVファイルを⽇付を付け、所定のフォルダに保存

03. 保存したファイルから条件指定し、該当企業のみ、あて名ラベル作成ファイルに転記する

04. あて名ラベル作成ファイルから企業毎に⾦額を⼊れた請求書をpdfファイルで作成

05. 企業毎に請求書を添付したメールを作成、送信

対応時間(選択)

10h/⽉

使用アプリケーション(自由記述)

エクセル・⾃社システム・アウトルック

人の判断が必要(選択)

YES

作業内容(自由記述)

特定の会社は、先⽅指定の請求フォームに記載する必要がある

他にも同様の作業があるか(選択)

たくさんある

弊社診断例

RPA化簡単度(Aの場合)

請求書添付メール作成

RPA化期待効果(Bの場合)

・特定フォームの企業は数によりますが、特定フォーマットを指定されている企業の、従来通り人の請求書は  従来通り人の手で作成する方がシンプルです。

・初めはメール作成までRPAで⾏い、送信は確認しながら⼈の⼿で送るようにします。

コメント

⾮常にRPAに向いている業務と⾔えます。
⾮定型の請求書作成の割合によって効果も変わりますが、定型フォームにおいては全ての⼯程の⾃動化が可能 です。メール送信においてはミスが許されない業務のため、⼈の目によるチェックを⼊れることが現場の安⼼ 感につながりやすいと⾔えます。

しばらく運⽤し、RPAで送信まで⾏うことはもちろん可能です。
他にも同種の業務が多いとのことなので、RPA導⼊による効果は⼤きいと考えられます。

※いただきました情報をもとに判定いたします、回答内容は実際とは異なる場合がございますので予めご了承ください。

TOPIC

回答メールでは、回答いただきました業務についての「RPA化簡単度」「RPA化効果期待度」など弊社独⾃の視点で
スコアリング/コンサルタントによる御社向けの独⾃コメントをいたします。

RPA化簡単度

RPAで⾃動化する際の簡単さを判定します

  • A:容易に⾃動化できる可能性が⾼いと考えられます。RPAに向いている業務と⾔えます。
  • B:⼀部⼯程を⾒直すなど少しの⼯夫によってRPA化することが可能です。
  • C:業務工程の大幅な見直しが必要、などこのままでは自動化難易度は高いと言えます。

RPA化効果期待度

RPA化することより業務の削減効果度合いを判定します

  • A:RPAに置き換えることによりほぼすべての⼯程が⾃動化可能です。
  • B:⼀部⼈による作業が残るが、50%以上の業務削減につながります。
  • C:RPAでの業務削減効果は弱いと考えられます。アウトソーシング等他の⽅法を検討しましょう。

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