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株式会社ビープラウド

ECサイトの受注業務、在庫管理。スキルによって時間帯効果が大きく異なるものをRPA化で、230時間削減。
RPAのおかげで常に同じ時間で同じ生産性を実現

外食・店舗運営・小売業
導入ライセンス
フル機能:1ID 実行:1ID
従業員数
約20人

NPO法人淡路島活性化推進委員会と連携を図り、全国に展開中「淡路島カレー」ライセンス本部や27ものデリバリー業態を運営する株式会社ビープラウド。そんなビープラウドを支えている経理部門では、ロボパットを導入することで、日々業務効率化に取り組んでいます。今回は、経理部門でRPA導入プロジェクトを推進しているすずき様と代表取締役の大山様にお話を伺いました。

この事例のポイント

  • あえて全く新しい新規業務から、自動化を進めることに

    既存の業務をRPA化していくのか、新しい業務(やりたくても出来なかった)をRPA化していくのか。
    既存業務のRPA化だと既存の負荷とRPA化する負荷が比較され自動化が進まないと思ったので、あえて全く新しい新規業務から自動化を進めることにしました。
    結果的に新しいことへの抵抗感がなくなり、組織風土も良くなったように思います。

  • 受け入れやすいインターフェースで、違和感なくRPA化を進行

    わかりやすくてすぐに受け入れられました。アイコン画像があることでイメージしやすく操作がわかりやすかったです。
    使ったことない機能もアイコン画像があることでイメージでき、RPA化の裾を広げることができました。

  • 少しの手間をかけたからこそ、他業務へ集中できるようになった

    通常業務のプラスワンにはなるが、そこに時間をかけないと生まれない業務もあると思います。
    その少しの手間で他業務が集中出来るようになりました。

INTERVIEW

 

今回は動画にてインタビューいたしました。8分程度の短い動画ですのでぜひ御覧ください。

 

この記事を書いたコンサルタント

ロボパット編集部

広報部・編集長

ロボパットDX編集部です。
RPAを検討中の方、業務最適化を目指し情報収集をしている方向けに有益なコンテンツを発信していけるようサイト運営をしております。

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