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2021.04.01

プレスリリース

RPAロボパットDXマスター認定プログラム、認定者350名を突破!

事務職でも作れる『RPA Robo-Pat DX(以下、RPAロボパットDX)』を展開する株式会社FCEプロセス&テクノロジー(東京都新宿区、代表取締役社長:永田純一郎)は、生産性向上を実現する人材を育成する『RPAロボパットDX マスター認定プログラム』において、開始より半年で認定者数が350名を超えたことをご報告いたします。

 

認定者数350名を突破!『RPAロボパットDX マスター認定プログラム』とは

『RPAロボパットマスター認定プログラム(以下、ロボパットマスター認定プログラム)』とは、RPAロボパットDXを使いこなし、組織に定着させるための知識やスキルを習得した人材を養成・拡充するための仕組みです。この度、本プログラムを受講完了した「ロボパットマスター認定者」が350名を突破いたしました。

本プログラムは「ロボパットマスター認定者」が企業内に増えることで、現場の最前線で業務にあたりながらRPAを使いこなし、導入企業様の業務自動化による生産性向上、ならびに組織におけるDX(デジタル技術を活用した企業経営・ビジネスの変革)のさらなる加速を実現する人材育成の仕組みとなることを期待しております。

【認定者ならびに本プログラム導入企業からの声】
☑「RPAをどう使うかの知識を得て、組織での運用方法について確認できたので、どの業務を自動化するべきかスムーズに検討できるようになった」
☑「(本プログラムを受講したことで)自部署だけでなく、他部署とも業務の自動化について相談することができるようになりました」
☑「社内でRPAについての理解が深まったことで、業務自動化の活動がしやすくなった」

今後、日本の少子化はますます進み、それに伴いIT人材も大幅に不足すると言われています。これは経済産業省も「2025年の崖」としてDXレポートで指摘しているように、今後の日本企業が直面する大きな課題です。RPAロボパットDX導入企業にはこの課題を乗り越え「RPAを活用しての生産性の向上、ひいては日本型DXの実現」を実現する企業となることを目指して、ロボパットマスター認定プログラムを計画的にご活用いただいています。
 

『ロボパットマスター認定プログラム』概要

【プログラムの狙い】
本プログラムは、RPAの操作方法を習得することだけを目的とした講座ではありません。
『ロボパットマスター』のような自らRPAを使いこなし、社内の業務を自動化できる人材を増やすことで、生産性向上を実現することができます。またすべての講座を受講することで「RPAロボパットDX」の操作方法のみならず、企業のDXを推進していくために求められる「企業文化」「社内体制」のつくり方についての視点をもった「人材育成」も可能となります。

【講座目的】  
事務や営業といった現場部門の方を対象とした「RPAロボパットDX」の取扱方法や関連知識の習得
https://fce-pat.co.jp/info/136/

【講座概要】※各2~3時間
1)基礎編:RPAロボパットDXの基本的な考え方・操作方法を学ぶ  
2)応用編:RPAロボパットDXの基本的な操作・活用方法を学ぶ
3)実践編:自分の業務を自動化するための具体的な操作・活用方法を学ぶ
4)管理者養成編:社内の対象業務を洗い出し方や、RPAを使える体制整備・組織づくりについて学ぶ

【認定方法】
「基礎編」「応用編」「実践編」「管理者養成編」すべての4講座を受講頂くことで
『ロボパットマスター』に認定致します。

■続きはこちらのプレスリリースよりご覧ください。

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