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RPAお役立ち資料 RPA推進セミナー
RPA&DXお役立ち情報/導入してからしまった!とならないために

RPA「ロボパットDX」
活用事例を共有する会

経営者・役員の方々へ
組織変革のヒントがあります!

ロボパット導入企業様による事例発表会

新たなRPA活用企業様をお招きする第2弾!


第1回参加/初めての方問わず
奮ってご参加ください

開催日時
20211020日(水) 
14時〜16
開催方法
ZOOMによるオンライン開催(当選者限定)

※好評により先着30名様をご招待いたします。

現在、日本企業が直面するIT人材不足。
それを補うかのように提唱されるDX(デジタルトランスフォーメーション)。

IT人材が確保出来ない中、どのように日本企業はDXを進めていくべきなのか。
RPA「ロボパットDX」を活用し社内のDXを推進する企業様の実例をご紹介するトークセッションです。

株式会社FCEプロセス&テクノロジー
代表取締役社長
株式会社FCE Holdings 取締役

永田 純一郎

WILLER株式会社
Marketing & Solution Business Unit Business Solution Dept. Manager

佐藤 雄一

シーユーピー株式会社
営業支援部 計画管理課 課長 兼 総務課 課長

蟹江 広幸

無料申込みはこちら

アンケート結果のご紹介

RPAの情報収集をしている皆様からいただいたお声

  • 「今までいろいろなITツールを導入したが、人が育つITツールは初めて」という言葉が印象に残りました。

    食品業界:主任

  • 導入成功事例となるとやはり専門部署がある大きな会社の事例となってしまいがちですが、弊社と同じ中小企業の会社様の事例は大変参考になりました

    製造業界:部長

  • DXの目的は「ITツールやシステムの導入ではなく、それらを通じて企業風土を改革すること」という考え方に感銘を受けました。自社ですぐに取り組むべきことが数多く見つかりました

    IT・メディア業界:マネージャー

株式会社FCEプロセス&テクノロジー 代表取締役社長 永田 講話

『自社のDX実現』のために日本企業が成すべきことは何か

迫る『2025年の崖』それに対し、9割以上の企業がDXが進んでいない・着手できていないという現実。
・企業文化の改革
・現場を改革するDX人財の育成
・ベンダー企業にも求められる変革

経済産業省が発表したDXレポート2(2020年12月)に見る日本企業におけるDXの課題と、企業経営者が取り組むべきこととRPAの活用について株式会社FCEプロセス&テクノロジーの代表永田が皆さんと共に読み解いていきます。

株式会社FCEプロセス&テクノロジー 代表取締役社長
株式会社FCE Holdings 取締役

永田 純一郎

長崎県出身 横浜国立大学経営学部卒業。
教育、人材育成、コンサルティングを行うFCEグループにて新規事業開発を担当し、数多くのビジネスモデル研究やマーケティングを行う傍ら、管理部門担当役員として自社業務の生産性向上を推進。グループ内で自ら代表として株式会社FCEプロセス&テクノロジーを設立し、RPA事業に進出。

経営者必見!導入企業が教える
「全社一丸で取り組むDX推進のやり方と成果」

導入企業のエースが語る「DXの実現」

単なる業務効率化を越えた「ロボパットによる人材育成と組織力強化」のためのマネジメント方法

『自社のDX推進に向けてなぜRPA「ロボパット」を活用したのか?』
『活用や定着まで現場でどのようにマネージメントしてきたのか?』
など、RPA導入前の企業が導入前に聞きたかったリアルを2つの企業の現場責任者の方からお話をいただきます。

※それぞれの講演概要は下記をご覧ください。

無料申込みはこちら

Case1事例紹介(WILLER株式会社 佐藤 雄一 様)

業務改革・組織改革の手段として、DX化を強く推進する過程でロボパットを導入。
導入直後から早期立ち上げを実現させるために、定期ミーティングなどを実施し、実稼働を可能にした。
現在では、在宅勤務者50名以上がロボパットを使ったDX化推進活動に参加し、多くの部署の業務の自動化を計画的に実施中。

本講演では、下記をテーマにお話いただきます。

  • DX推進において、ロボパットが果たす役割とは
  • 在宅勤務者50名以上を参加させることに成功したDX推進活動のマネジメントのポイントとは

Case2事例紹介(シーユーピー株式会社 蟹江 広幸 様)

全社の働き方改革の一環として、RPAの検討をされ、ロボパットを選択。DX推進の第1弾として、会社全体を巻き込み、プロジェクト化を実施。
時短やコストダウンに限定せず、RPA化対象業務のイメージを広げることに注力。
ITリテラシーの高さに関わらず参加してもらい、みんなで進めることを意識することで、対象業務を幅広く集めることができ、複数の部署で活動を継続中。

本講演では、下記をテーマにお話いただきます。

  • RPAを使った働き方改革活動に社員を参加させることが出来たポイントとは
  • 全社一丸となって生産性を上げることに集中させたマネジメント手法とは

応募方法

RPAロボパットDX既存ユーザー様向けイベントへ抽選でご招待

通常はロボパットDX利用者様向けに【実際の最適化内容】などをシェアしあうために生まれた当会。
より多くの企業様のDX推進を支援すべく、RPA導入検討中の担当者様のご要望をうけ今回は先着でご招待する運びとなりました。

※RPAベンダー、並びに他社RPAを扱っている企業様の参加はお断りさせていただきます。

  1. お申し込み

    ページ下部の申し込みフォームにご記入いただき、送信ください。

  2. 当選発表

    3営業日以内に当選/非当選をメールにてお知らせします。

    ※当選が30企業になった段階で募集を終了させていただきます。

  3. 詳細案内

    当選の方には、10月19日(火)までに当日のご案内とzoomのアドレスをお送りします。