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ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます
売上報告シートを開き、入力が必要な項目を表示させます。ロボパットDXが項目を画像認識し、基幹システム端末を起動後エミュレータ画面へ数値を正確に転記し、データを保存します。
顧客管理メニューから、最新の更新フラグが付いたレコードを一覧表示させます。ロボパットDXが情報を取得し、スプレッドシートを開き取得した顧客データを転記後に営業担当が最新情報を参照できる状態に仕上げます。
全操作ログが表示された履歴一覧画面を表示します。ロボパットDXがデータを一括出力し、社内の長期証跡管理用フォルダを開きネーミングルールに則った名称で保存を完了します。ファイル数と件数を照合し、データの整合性チェックログを最新化できます。
最新の棚卸し数、差異が計算された管理表シートを開くとロボパットDXが数値を取得し、基幹システムの在庫更新画面を画像操作で表示します。差異分をマスタへ書き換え、保存を完了します。
※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。
kintone
Microsoft Excel
Money Forward
Salesforce
Google Drive
Dropbox
zoom
LINE
ChatGPT
IBM i(AS/400)
Google Chrome
弥生会計
sansan
クラウドサイン
スプレッドシート
上記のツールは一例です。
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