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よくいただくお問い合わせ内容
Salesforceは、顧客情報の一元管理や営業活動の可視化ができる非常に便利なツールです。
しかし、他システムからのデータ移行や、日報・見積もりの二重入力など、現場の「手作業の工数」が発生してしまいます。
この面倒な入力・確認作業は、すべてロボパットに任せて自動化できます。
基幹システムの受注データを、
Salesforceへ手動で再入力している
Salesforceのデータを抽出し、
社内用のExcel報告書へ転記している
期日を過ぎた未更新の商談を探し、
担当者へチャットで催促している
ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます
ロボパットDXがSalesforceを定期巡回し、契約満了まで残り少ない顧客を探します。顧客名・担当営業名を特定してコピーし、担当者のチャットツールに通知します。活動履歴をログに記録することで、解約防止に役立ちます。
自社サイトへの問い合わせ内容(氏名やメッセージ等)をロボパットDXが取得し、Salesforceの新規リード作成画面を画像認識で開きます。取得した問い合わせ内容を転記してリードを作成し、担当営業を自動でアサインして保存することで営業の動きを早められます。
営業担当から商談フェーズに関する日報メールが届くとロボパットDXがメールの件名と本文を読み取り、SFAへログインして該当顧客を検索し、商談フェーズを更新する。活動履歴にメール本文の内容も転記保存する。
月末締め処理で商談情報を確定させる際に、ロボパットDXがSalesforceのレポート機能を使い商談リストを抽出します。ロボパットDXが商談オーナーのチャットを開き、未入力項目の更新を依頼し、担当者が通知を見てデータを更新できるので正確な商談管理が実現できます。
※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。
kintone
Microsoft Excel
Money Forward
Salesforce
Google Drive
Dropbox
LINE
IBM i(AS/400)
弥生会計
sansan
クラウドサイン
スプレッドシート
上記のツールは一例です。
検索よりその他のツールと
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