RPA&DXお役立ち情報/導入してからしまった!とならないために

Google Driveと
連携して

ロボパットDXは
このような使い方ができます

Case study連携した使い方事例

ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます

Salesforce

Googleフォーム回答の
自動フォルダ振分け

資料請求データを顧客がフォームから申し込むと、顧客名が記載されているGoogle SheetsをロボパットDXが読み込み、顧客名と申し込んだ資料を特定します。ロボパットDXが顧客用フォルダを作成し、顧客の回答と申し込んだ資料PDFをコピーしてフォルダへ格納します。フォルダの共有リンクをロボパットDXが営業担当へメールで通知します。

Salesforce

フォーム回答データからの
見積書PDF自動生成

Googleフォームからの回答を集計用のスプレッドシートで出力し、ロボパットDXが取得します。見積書テンプレート(例:Word)を開き、情報を流し込みPDF出力後に指定の顧客共有フォルダへ自動移動して保存します。承認依頼をLINEで発信できます。

Salesforce

受信FAX画像の文字認識と
顧客DB自動反映処理

手書き注文書を画像で表示し、ロボパットDXが情報を取得します。顧客管理データベースを開いて、注文内容をレコードへ転記し、保存して出荷準備依頼通知を出します。システム間の情報のズレを無人で解消できます。

Salesforce

共有フォルダ容量の
定期監視とIT担当への通知

ロボパットDXがGoogle Driveの管理者画面を定期巡回し、ストレージ消費量を認識します。制限値の90%を超えている社員をコピーし、Excelへ転記後に増設が必要な場合は担当者のチャットツールを起動して通知を出します。

※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。

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