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よくいただくお問い合わせ内容
Excelは、あらゆるシステムからのデータ出力先として使われることが多く、集計・加工・共有まで柔軟に行える非常に便利なツールです。
そのため、あらゆる業務にExcelが絡んでおり、日々データが継ぎ足され、ファイルの肥大化や確認・更新作業の負担が発生してしまいます。
この面倒なデータ整理・転記・確認作業は、ロボパットに任せて自動化できます。
複数のExcelファイルを、
手作業でコピペして1つにまとめている
Excelのデータを、社内の基幹システムに
手入力で転記している
毎日決まった手順で行う、
データの並び替えや集計を手作業で行っている
Microsoft Excelとロボパットを連携すると
以下のような活用方法があります。
ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます
新入社員や退職者のマスタデータを読み取り、ロボパットDXが複数の社内システムの管理画面を開き情報を入力しまます。権限設定を個別に完了させて登録処理が済んだことを画面で確かめて、全ての処理が終わったことをマスタに追記し労務担当へメールを送ります。
営業案件の情報シートから対象となる顧客を特定し、ロボパットDXが顧客管理ソフトから最新の属性情報を取得して項目を埋めます。見積の雛形へ読み取った内容を貼り付け見積書を保存し、完成した見積書を添付して顧客の連絡先へ配信を行います。
旧システムから書き出された移行用のデータを、ロボパットDXが必要な形式に情報を整えて新しいシステムの入力枠へ流し込みます。登録を実行して全ての項目を埋めてから、転送が済んだ不要な情報を元の場所から完全に削除して整理します。
フォームやメールから取得した未処理の注文リストから、ロボパットDXが品目や個数を抜き取って基幹システムの受注画面に貼り付けます。登録を完了させて割り当てられた番号をエクセル側へ書き戻します。
※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。
kintone
Microsoft Excel
Money Forward
Salesforce
Google Drive
Dropbox
LINE
IBM i(AS/400)
弥生会計
sansan
クラウドサイン
スプレッドシート
上記のツールは一例です。
検索よりその他のツールと
ロボパットDXの
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