RPA&DXお役立ち情報/導入してからしまった!とならないために

Dropboxと
連携して

ロボパットDXは
このような使い方ができます

Case study連携した使い方事例

ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます

Dropbox

顧客マスタからの
案件用フォルダ一括自動作成

成約した案件の情報をロボパットDXが取得し、クラウドストレージのフォルダ作成画面を出します。プロジェクトフォルダを自動作成し、担当者へ閲覧権限を付与後に格納可能通知を出します。

Dropbox

共有リンク有効期限の
自動パトロールと更新

ロボパットDXがDropboxのリンク共有一覧画面を定期巡回します。有効期限が切れそうなURLを特定してコピーし、社内のチャットツールを開き通知を出します。リンクの管理状況を自動で記録し、最新化が可能です。

Dropbox

契約書の自動格納と
共有リンク発行

契約書送付のメールが届いたら、添付ファイルをデスクトップに保存してDropboxのデスクトップアプリへ移動します。ロボパットDXが同期完了を確認後、Dropboxリンクをコピーして法務担当者へのチャットを開き、契約書の共有リンクを貼り付けて報告します。

Dropbox

受信PDFのファイル名正規化と
自動保存処理

共有フォルダにアップロードされた請求書PDFを開き、プレビューを出します。ロボパットDXが文面から情報を取得し、ファイル名をルール通りにリネーム後フォルダへ自動移動します。処理が完了した案件として、支払管理台帳へステータスを転記し最新化して保存します。

※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。

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