RPA&DXお役立ち情報/導入してからしまった!とならないために

LINEと
連携して

ロボパットDXは
このような使い方ができます

Case study連携した使い方事例

ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます

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勤怠連絡の自動システム反映

欠勤や遅刻の連絡が届いたトーク画面を開いて内容を確認します。ロボパットDXが氏名と理由を文字認識機能で抜き出して、該当する社員の当日の勤怠状況を自動操作で書き換えます。

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領収書画像の経費システム自動入力

領収書の写真を操作画面上で開き、ロボパットDXが日付や金額を文字認識機能を用いて読み取ります。経費精算の入力欄へ取得した情報を項目ごとに流し込み、金額の合致を最終確認してから承認の申請処理を行います。

LINE

在庫確認依頼の自動システム照合

倉庫担当から届いた在庫確認の依頼メッセージを表示し、ロボパットDXが該当する商品名と型番を特定します。システムで対象を検索して現在の在庫数を抜き出し、判明した在庫の数を返信用の文面として作成し送信します。

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不具合報告の通知

顧客からの不具合報告が含まれるトーク画面を特定し、ロボパットDXが発生状況の文章を写し取り重大度を画像で判別します。調査依頼の課題を追加し本文に詳細を貼り付け後、担当者に通知が発信されたことを確認し元の画面へ戻ってから画面を閉じます。

※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。

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