連携可能ツール専用お問い合わせ窓口

03-5908-1415

受付時間:平日 9:00 - 17:30

よくいただくお問い合わせ内容

  • 社内独自のシステム・古いシステムを使っていても、RPAで自動化ができますか?
  • ツールとRPAの連携でできること・できないことを教えて欲しいです
  • 複数のツールやアプリをまたいでのRPA操作はできますか?
RPA&DXお役立ち情報/導入してからしまった!とならないために

LINEと
ロボパットを
連携した使い方
LINEとロボパットAIの掛け合わせでさらに便利に!
業務自動化できる範囲がさらに広がります。

どのツールが自動化できるか 電話で問い合わせる

Common challenges LINEでの業務を
自動化させたい方の
よくある悩み

LINEは、顧客との日常的な連絡や問い合わせ対応、キャンペーン案内などを手軽に行える非常に便利なコミュニケーションツールです。
しかし、顧客管理ツールを別で利用しており、LINEと連携していない場合は、友だち情報や問い合わせ内容、
対応履歴などを都度確認し、顧客管理ツールへ手作業で転記する必要があります。
この面倒な顧客情報の確認・転記・更新作業は、ロボパットに任せて自動化できます。

  • 顧客データ転記

    LINEの友だち情報を、
    手動で顧客管理システムに登録している

  • 個別メッセージ送信

    顧客ごとに異なる案内文を、
    手作業で1件ずつ送信している

  • チャット履歴保存

    やり取りしたテキストや画像を、
    手動で社内フォルダへ保存している

Case study連携した使い方事例

ツールの起動・操作から他ツールへの連携までフロー全体を自動化出来ます

LINE

勤怠連絡の自動システム反映

欠勤や遅刻の連絡が届いたトーク画面を開いて内容を確認します。ロボパットDXが氏名と理由を文字認識機能で抜き出して、該当する社員の当日の勤怠状況を自動操作で書き換えます。

LINE

領収書画像の経費システム自動入力

領収書の写真を操作画面上で開き、ロボパットDXが日付や金額を文字認識機能を用いて読み取ります。経費精算の入力欄へ取得した情報を項目ごとに流し込み、金額の合致を最終確認してから承認の申請処理を行います。

LINE

在庫確認依頼の自動システム照合

倉庫担当から届いた在庫確認の依頼メッセージを表示し、ロボパットDXが該当する商品名と型番を特定します。システムで対象を検索して現在の在庫数を抜き出し、判明した在庫の数を返信用の文面として作成し送信します。

LINE

不具合報告の通知

顧客からの不具合報告が含まれるトーク画面を特定し、ロボパットDXが発生状況の文章を写し取り重大度を画像で判別します。調査依頼の課題を追加し本文に詳細を貼り付け後、担当者に通知が発信されたことを確認し元の画面へ戻ってから画面を閉じます。

※RPAは定型操作の自動化をするものであり、個人情報の判断や、承認・意思決定を行うものではありません。情報の取り扱いや業務への適用は、各企業の責任において行われております。

RPAロボパットAIなら
これらの業務を全て
運用することが可能です

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上記のツールは一例です。
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